テキスト置換ツールを使うと、同じ修正を何度も探し直さずに済みます。名前、フレーズ、製品コード、誤字の修正にはプレーンテキストを使ってください。大文字小文字の区別をオンにしたいときはその設定を使い、cat を catalog と混同せずに置換したいときは単語全体をオンにします。1件だけ直すなら最初の一致、文書全体を変えるならすべての一致を選びます。
正規表現モードは、日付、繰り返しスペース、参照番号のような構造化されたパターンに向いています。スラッシュで囲まずにパターンを入力してください。$1 のような置換トークンは正規表現モードで使えますが、プレーンテキストの置換は常にそのまま挿入されます。プレビューと一致数は入力中にローカルで更新されます。