データはこのブラウザタブ内に残ります。表はローカルで整形され、セルの内容がアップロードされることも、アカウントを求められることもありません。
表はGitHub Flavored Markdownをはじめ、多くのドキュメントシステムが対応する拡張記法です。生成される区切り行では、コロンの位置で列の配置を指定します。
すべてブラウザー内で動作します。アップロードも登録も不要です。
1行目がヘッダーになります。Ctrl+EnterまたはCommand+Enterで読み込めます。
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セルは直接編集できます。配置は列ごとに個別設定します。
Markdown表作成ツールは、編集できるグリッド、CSV、タブ区切りのスプレッドシートデータを、パイプ記号を使ったMarkdown表記に変換します。列ごとに標準、左寄せ、中央寄せ、右寄せを選び、表示結果を確認してから、GitHubのREADMEなど対応するMarkdownレンダラーで使えるソースをコピーできます。
データはこのブラウザタブ内に残ります。表はローカルで整形され、セルの内容がアップロードされることも、アカウントを求められることもありません。
表はGitHub Flavored Markdownをはじめ、多くのドキュメントシステムが対応する拡張記法です。生成される区切り行では、コロンの位置で列の配置を指定します。
いいえ。グリッドエディター、CSV解析、Markdown整形、プレビューはすべてブラウザ内で動作します。セルの内容が変換サービスへ送られることはないため、非公開ドキュメントの下書きもアップロードせずに扱えます。
はい。登録なしでMarkdown表の作成、読み込み、プレビュー、コピーを無料で使えます。最大500行、50列まで対応しているため、大きめのスプレッドシートを貼り付けてもブラウザの操作性を保てます。
はい。Excel、Googleスプレッドシート、Numbers、LibreOfficeでセル範囲をコピーし、読み込み欄に貼り付けてください。通常はタブ区切りのデータがクリップボードに入り、自動判定が区切り文字を検出して編集可能なグリッドを作ります。
はい。カンマ区切りのテキストを貼り付け、区切り文字を自動判定のままにして「データを読み込む」を選びます。引用符で囲まれたCSVフィールドには、カンマ、改行、二重化した引用符を含められます。読み込んだ1行目がMarkdownのヘッダーになります。
各列の上にある配置を選びます。区切り行の先頭にコロンがあれば左寄せ、両端にあれば中央寄せ、末尾にあれば右寄せです。標準配置ではコロンを付けず、ハイフンだけを使います。
表は本来のMarkdown基本構文には含まれませんが、GitHub Flavored Markdownや多くのドキュメントツール、Wiki、エディターで利用できます。表として表示されない場合は、貼り付け先のレンダラーが表記法に対応しているか確認してください。
パイプ記号の前にはバックスラッシュが追加されるため、新しい列を作らずセル内の文字として残ります。改行はHTMLの<code><br></code>タグに変換されます。インラインHTMLに対応するMarkdownレンダラーでよく使われる方法です。