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無料の回文チェック

すべてブラウザー内で動作します。アップロードも登録も不要です。

回文の判定結果
入力待ち文字列を入力するか、例を読み込んで前後から比較してください。
0入力文字数
0比較文字数
0ルールで除外
0/0一致した組
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回文チェックとは?

回文チェックは、単語や文章、数字を前から読んだ場合と後ろから読んだ場合が同じかを判定するものです。大文字と小文字、空白、句読点、アクセント記号を除外して比較できます。入力中に結果が更新され、実際に比較した文字列も確認できます。処理はすべてブラウザ内で完了します。

使い方

  1. 1文字列を入力. 入力欄に単語、文章、数字などを入力するか貼り付けます。
  2. 2比較ルールを選択. 大文字と小文字、空白、句読点、アクセント記号を比較に含めるか選びます。
  3. 3判定結果を確認. 正規化後と逆順の文字列を見比べ、回文でない場合は最初に一致しない組を確認します。
  4. 4比較文字列をコピー. パズル、授業、コードのテストで使う場合は、正規化された値をコピーします。

こんな方に

目的に合わせて比較ルールを切り替えられます。一般的な文章の回文判定では、大文字と小文字、空白、句読点を無視します。厳密に調べる場合は、すべての文字をそのまま比較してください。比較した文字列と逆順の文字列が並ぶため、結果が予想と違っても理由を確かめられます。

よくある質問

回文チェックに入力した文字列は送信されますか?

いいえ。回文判定はブラウザ内で実行されます。単語、文章、授業用の例、下書きがサーバーへ送られることはなく、入力はいつでも消去できます。

回文チェックは無料ですか?

はい。登録やインストール、支払いは不要です。単語、文章、数字を何度でも調べられ、入力や比較ルールの変更に合わせて結果が更新されます。

どのくらい長い文章まで判定できますか?

端末上で比較するため、サービス側の固定上限はありません。非常に大きな文書はブラウザのメモリを多く使うことがありますが、通常の単語、文章、一覧、コードのテスト文字列ならすぐに判定できます。

回文では空白や句読点を無視しますか?

文章の回文では、空白、句読点、大文字と小文字の違いを無視するのが一般的です。このチェッカーも初期設定では無視します。文字を1つずつ厳密に比べたい場合は、各ルールをオフにしてください。

1文字や1桁の数字も回文ですか?

はい。比較する文字が1つだけなら、前後どちらから読んでも同じなので回文です。未入力の場合は回文とせず、入力待ちと表示します。

アクセント付き文字や日本語にも対応していますか?

はい。Unicode文字列に対応し、初期設定ではアクセント記号も文字の一部として比較します。éとeを同じものとして比べたい場合だけ「アクセントを無視」をオンにしてください。日本語など結合記号が文字の意味に関わる表記では、初期設定のままにすると安全です。大文字と小文字を無視する場合は、言語に応じた小文字化を行います。

なぜ正規化後の文字列が表示されるのですか?

選んだルールによって空白や句読点が除かれ、大文字と小文字やアクセント記号が調整された後、実際に比較された文字を確認するためです。逆順の文字列も表示されるので、不一致の原因を追いやすくなります。